シミを消したい母のためにこの薬を選びました

24歳
はじめまして。シミに悩む50代の母のを持つ、24歳の娘です。

 

私が子供の時から母はシミそばかすに悩んでいました。

 

いろいろな化粧水を買っては、「全然効かないわ〜」と嘆いていたのを今でも覚えています。

 

当時おそらく基礎化粧水にかなりの金額を投資していたと思います。

 

そんな母も50代になり、最近スキンケアも諦め気味です。

 

しかし娘の私からしたら、母にはいつまでもキレイでいてほしいと思っています。

 

そんなとき、ネットでたまたま存在を知った飲む医薬品「キミエホワイト」を見つけたのです。

 

最初は薬だから、多少の副作用があるのかな〜と心配でしたが、調べてみると副作用の可能性は低く、初回の値段が安かったこともあり、これなら気軽に母も使えるかなと思った私は早速ネットで注文し、母にプレゼントしました。

 

母はそれを喜んで、今でも飲み続けてくれています。

 

でも実際キミエホワイトってどうなんだろう?と思っている方も多いはず。

 

本当に飲み薬でシミそばかすに効くの?と疑問に感じている方のために、私の母が使ったキミエホワイトの体験談をまとめてみましたので紹介していきます。

 

母に安心して飲み続けてほしいからこれを選びました

母
私がシミそばかすなどに効果がある医薬品の中から、なぜキミエホワイトを選んだのか、それには理由があります。

  • シミに効く成分が多い
  • お手頃な値段
  • 1回の服用回数が少ないので飲みやすい
  • 副作用が少ない第三類医薬品

など、様々な面からみて安心して続けやすそうだと思ったからです。

 

母の悩みはシミそばかすなので、なるべく効果の高いものがいいと思っていました。しかし効果の高いものって副作用が心配ですよね。

 

ですがキミエホワイトは副作用の心配が極めて低い第三類医薬品に分類されているので、安心して飲めます。
また、1回の服用回数が少ないところやお手頃な価格で購入できるという面も、続けやすそうだなと感じました。

 

キミエホワイトってどんな薬なの?よくある疑問まとめました

 

ところでキミエホワイトっていったいどんな薬なの?と思っている方のために、よくある疑問をもとに、紹介していきます。

 

副作用はないの?

副作用はない?

副作用に関してはさきほども少し説明しましたが、キミエホワイトは第三類医薬品に分類されていて、副作用に多少の注意はいるものの、その心配は極めて低いとされています。

 

しかし、体質によっては湿疹が出る可能性があったり、キミエホワイトの公式ページには吐き気や嘔吐といった副作用が記してあります。

 

そういった場合は服用を止め、医師や薬剤師に相談する必要があります。

 

ですがその症状が必ずしもあらわれるというわけではなく、あくまで体質やそのときの体調、万が一の重篤な症状にならないため、未然に防ぐための対処として書かれています。

 

また薬の過剰摂取は胃腸障害を起こす可能性がありますので、用量用法を守って、正しく服用することが大事です。

 

 

どのくらい飲み続けたら効果は出るの?

どれくらいで効果が出る?

キミエホワイトは、比較的作用がおだやかで、ある程度の期間飲み続けることで、本来の効果が得られる性質の薬です。

 

肌の代謝サイクルは28日間と言われていますが、キミエホワイトとしては42日+ご自身の年齢と考えており、2〜3ヶ月の服用をオススメされています。

 

また、キミエホワイトが多く含まれているビタミンCには、コラーゲン線維の合成促進やメラニン抑制効果があり、老化防止や美白などの効果があります。

 

以上のように、キミエホワイトには様々な効果が期待できますが、まずは長期間続けて飲むことが大切です。

 

実際に定期購入して飲み続けた結果、効果を実感している人もいます。

詳しくはこちらのサイトで確認してみてください。

 

http://キミエホワイト本音の口コミ.com/

 

ほかの薬との飲み合わせは大丈夫?

薬の飲み合わせ

キミエホワイトは、絶対に飲み合わせてはいけない併用禁止薬はとくに設定されておらず、公式ページでも表記されてはいませんでした。

 

しかし自分勝手な判断で別の内服薬を服用すると、お互いに作用して得られる効果が下がったり、副作用の症状が悪化したりする恐れは十分に考えられます。

 

なので、他の薬と飲み合わせても異常反応が出ないとは言い切れません。

 

すでに何かの治療で病院に通っている人は、その病院の医師に服用しても良いか相談してください。

 

妊娠中でも服用可能な比較的副作用の少ない医薬品ですが、あくまでも医薬品ということは忘れないでくださいね。

 

 

飲み薬だけでシミは消える?

本当に消える?

飲み薬だけで本当に効果はあるの?と疑問に思っている方も多いはず。

 

どの薬にも言えますが、正直なところ効果に関しては個人差があります。

 

ですが、シミそばかすが薄くなったと口コミしている人が多数いることから、効果に期待は出来ます。

 

こういった飲む薬は即効性がなく、飲み続けることで徐々に効果が出てきます。

 

キミエホワイトだと2〜3ヶ月の服用を勧めていますが、なかなか効果が出ないからといって、その期間が経たないうちにすぐやめてしまう人が多い印象があります。

 

そりゃ効果が出るものも出ませんよね。

 

まずは根気強く飲み続けることが大事です。

 

しかしシミの効果がある薬は、自分にとっては効果的でも、相手にとっては全然なんてこともありますし、もちろんその逆もあります。

 

しかし何もしないでシミが改善されることはまずないですから、ぜひ一度試してみて、それから経過を見てみてください。

 

 

本当に効くの?

ターンオーバー
キミエホワイトは、肌のターンオーバーを正常にして、シミ改善に効果があるとされる成分を多く含んでいます。

 

 

シミを防ぐ効果や抑える効果、またシミの元になっているメラニンを排出してくれたりと、シミに徹底的に作用する効果があります。
しかしさきほども書きましたが、効果には個人差があります。

 

ですが、継続して飲み続けた多くの人がシミやそばかすが薄くなったと感じています。

 

中にはあまり効果を感じられないという方もいますが、シミの状態や感覚は人それぞれ違いますし、効果が実感出来る期間も違ってきます。

 

すべての人に100%効果がありますとは断言できませんが、実際に購入して使用している方の多くは、今後も飲み続けたいと思っているようです。

 

キミエホワイトのような飲み薬は、美肌に必要な有効効果をふんだんに使用していることで、体の内側から美白や健康を促進してくれます。

 

そのためシミそばかす以外にも、ニキビやじんましん、さらには全身倦怠、二日酔いまでに効果があるというから驚きです。

 

飲み続けることでシミの改善だけでなく、今後のトラブルに負けない肌作りにも効果が期待ができる医薬品なのです。

 

ロスミンローヤルと迷いました。どっちが良いか比較してみた

比較

私がキミエホワイトを購入する際、正直ロスミンローヤルとどっちにしようか迷いました。

 

ロスミンローヤルというのは、キミエホワイトと同じくシミやそばかすに作用する医薬品で、小ジワにも効果が期待できるとされている商品です。小ジワに効果が期待できる医薬品は、国内でもロスミンローヤルだけです。
ロスミンローヤルは、ネットで検索したときに常に上位にあったので、人気なのかなと思いいろいろ調べてみたのです。

 

2つの医薬品の大きく共通しているところは

 

  1. 両方ともシミそばかすに効果が期待できる
  2. 第三類医薬品である
  3. 通信専門の商品

 

の3点でした。

 

それ以外の様々な角度から、キミエホワイトとロスミンローヤルを比較してみたので紹介していきます。

 

 

キミエホワイト

ロスミンローヤル

効果

シミ・そばかす・ニキビ・

二日酔いなど

小じわ・シミ・そばかす・

腰痛・肉体疲労など

価格

4,200円 (税抜)

7,600円 (税抜)

内容量

93粒 (31日分)

270粒 (30日分)

服用量

1回1錠 1日3回

1回3錠 1日3回

アスコルビン酸

(ビタミンC)

500mg

180mg

L-システイン

(アミノ酸)

240mg

160mg

パントテン酸

カルシウム

24mg

15mg

発売元

株式会社富山常備薬グループ

米田製薬株式会社

 

比較するとこのようになりました。

 

価格はキミエホワイトの方が断然お得です。
キミエホワイトプラス
ただ、初回購入時はロスミンローヤルの方が安く購入できます。
2回目以降からはキミエホワイトが安く購入できるので、長く飲み続ける方には良いです。

 

次に内容量ですがが、なんと倍以上違うんですね。
ロスミンローヤルの方が圧倒的に量が多いです。

 

しかし両方とも1箱で1ヶ月分の量となっています。

 

どういうことかというと、実は1回あたりの服用量が、ロスミンローヤルは1回で3錠服用しないといけないのが、キミエホワイトは1回1錠だけでいいんです。

 

飲むからには少ない回数の方がいいですよね。

 

ではなぜ服用量が違ってくるのか?

 

それは表で見て分かるように、薬に含まれている成分の量が全く違うからです。

 

とくにアルコンビン酸(ビタミンC)に関しては3倍以上、他の成分でもキミエホワイトの方が多く含まれていることが分かります。

 

つまり、少ない服用量でもしっかりと成分が凝縮されているので効果的に作用されるということです。

 

また気になる副作用ですが、正直どちらも第三類医薬品であることからその心配はほとんどありません。

 

しかし、しいて言うならロスミンローヤルはキミエホワイトよりも配合成分の種類が多いので、副作用のアレルギー反応が起こりやすい可能性があると言えます。あくまでしいて言うならです。

 

どちらもシミへの効果が期待できる医薬品ですが、シミそばかすに特化するのであれば、コスト的にもキミエホワイトの方が継続しやすいといえます。

 

キミエホワイトの富山常備薬グループってどんなところ?

富山常備薬グループロゴ
ところでキミエホワイトを製造している富山常備薬グループっていったいどんなところなのでしょうか?

 

気になったので調べてみました。

 

富山常備薬グループは2010年5月、富山県を拠点に始動しました。

 

身近な人を助けてあげたい、何とかしてあげたい、そんな情熱や想いを注ぎ込んだ商品開発をしている会社です。

 

キミエホワイトをはじめ、腰痛や関節痛に効くリョウシンJV錠が話題ですね。

 

CMでも流れているので見たことある方もいらっしゃると思いますが、富山常備薬グループの代表取締役専務の実の母親のために、親孝行で開発したそうです。

 

なんとまあ感動的な話ですよね。

 

キミエホワイトの「キミエ」ってまさかお母さんの名前なのかなと勝手に推測しています(笑)

 

リョウシンJV錠も「リョウシン」=「両親」なのかなとか、薬の名前にも注目すると、結構ハッとさせられますよ。

 

「全ての人がいつまでも元気に長寿を全うしてほしい」というグループの想いがあるようです。

 

なんだか良い会社ですよね。

 

私も母親のためにと思って購入したこともあって、勝手に親近感が湧いています(笑)

 

これからも素敵な薬を作り続けてほしいですね。

 

まとめ:シミを諦めている人へ|シミケアは飲み薬から始めましょう

飲み薬
以前の私の母のように、シミを諦めていませんか?

 

たしかに年を重ねるとシミは出来やすくなりますよね。

 

ですが、「年だから仕方ない」で終わらしてほしくないです。

 

なぜ私がここまで熱く話すかというと、母のシミやそばかすが少しずつ薄くなってきて、それと同時に母が以前より明るくなったからです。

 

やはり女性はいくつになってもキレイになることは嬉しいんですよね。

 

キレイになった母を見るのは娘である私自身も嬉しいですし、父も心なしか嬉しそうです(笑)

 

シミに悩んでいるけどなるべくお金をかけたくないとか、手頃に始めたいと思っている方は、まずは飲み薬から始めることをオススメします。

 

少しずつ薄くなっていくシミそばかすを見ると必ず、「諦めなくて良かった」と思えるようになりますよ。